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概要

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特別活動について

光電相互変換125委員会では、設立以来,回を重ねた産学協同の研究会は,日本学術振興会の目的である学界と産業界,基礎研究と応用研究の相互協力の媒介役としての役割を果たし,これらの研究会を通して,社会的にまた経済的にニーズの高い科学研究や技術研究を推進し,産業界や社会へ貢献してきました。
光電相互変換分野の更なる活性化を図るため、研究会以外の活動として、国際会議の主催/協賛、公開シンポジウムや、委員を講師とするセミナーの開催、出版を行っております。
個々の活動については、それぞれのページをトップのリンクからご覧ください。

委員総会/研究会以外の活動一覧
国際会議 II-VI族化合物半導体国際会議 EL国際ワークショップ ディスプレイ国際ワークショップ
国際会議 微小光学国際会議
シンポジウム レアメタルシンポジウム
セミナー 光電相互変換セミナーシリーズ
記念事業 50周年記念出版「発光と受光の物理と応用」 記念講演会(一般公開) 研究会資料アーカイヴの作成

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「設立50周年記念講演会」

サンプル

2008(平成20)年 5 月16日(金)
明治大学駿河台キャンパス 紫紺館

講演会プログラム
開会の挨拶:小林 洋志(第125委員会 委員長、鳥取大学 名誉教授)

講演

  • 光電相互変換第125委員会の想い出:柊元  宏 (凸版印刷 相談役)
  • 第125委員会と無機エレクトロルミネッセンス:中西洋一郎 (静岡大学 名誉教授)
  • 有機エレクトロルミネッセンスの20年と今後の展望:筒井 哲夫 (九州大学 名誉教授)
  • 太陽光発電50年の足跡:高橋  清 (東京工業大学 名誉教授)
  • アバランシェ増倍型超高感度HARP撮像デバイスの開発:谷岡 健吉(NHK放送技術研究所所長)
  • ディスプレイの進化と蛍光体の発展:山元  明 (東京工科大学 名誉教授)
  • 非極性、半極性GaN系発光デバイスの進展:中村 修二 (University of California 教授)
  • フォトニクスの50年と今後の展望:伊藤 良一 (東京大学 名誉教授)

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研究会資料アーカイヴ
創立以来現在に至るまでの研究会資料を中心に125委員会の活動記録を収録し,今後の本委員会の発展に資することを目的として,活動記録アーカイヴを作成しました。
本アーカイヴは光電相互変換第125委員会の委員にのみ配布しています。以後5年おきに記録を更新していきます。

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